『BTOOOM!-ブトゥーム』に似た漫画おすすめ10選
『BTOOOM!-ブトゥーム』が好きな方に向けて、作風やテーマが近い作品を厳選しました。 各作品の「似ているポイント」も紹介しています。BTOOOM!-ブトゥームの詳細を見る →
1人類救済ゲーム
綱宗とうか
全10巻・連載中
突如として異世界に連れ去られた主人公が、元の世界に戻るために命がけのゲームに挑むという設定が共通しています。人類の存続をかけた極限状態でのサバイバル描写が、手に汗握る展開を好む読者に最適です。
2デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる
ぽち/カモト タツヤ/久賀 フーナ
全10巻・連載中
仮想現実のゲームが命がけのサバイバルへと変貌し、逃げ場のない状況で生き残りを図る構造が似ています。ゲームの世界観が現実の脅威となるスリルを楽しむことができます。
3俺の現実は恋愛ゲーム?? ~かと思ったら命がけのゲームだった~
わるいおとこ/夕薙/彭傑&奈栩(Friendly Land)
連載中
ニートの主人公がある日目覚めると命がけのゲームに巻き込まれていたという導入が共通しています。一歩間違えれば死が待つ極限の状況で、知略やアイテムを駆使して攻略に挑む緊張感が魅力です。
4バクアクギ
りんご犬/ふぉっくスー
連載中
国家的な制度として強制的にデスゲームへ参加させられる不条理な世界観が共通しています。社会から切り捨てられた人々が生き残りをかけて戦う、過酷なサバイバルと人間ドラマが描かれています。
5ヒロインは絶望しました。
千田大輔
全10巻・完結
仮想現実の世界で突如として命がけの戦いを強いられる絶望的な状況が共通しています。トッププレイヤーの助けを借りながら、過酷な環境で生き抜こうとするサバイバルアクションとして楽しめます。
6リアルアカウント
全24巻・完結
SNSの世界に吸い込まれ、負ければ即死亡という理不尽なルールの中で戦うデスゲーム作品です。生き残るために他者との関係性や心理戦が重要になる点が、心理描写を重視する読者に適しています。
7残機×99
愛南ぜろ
全3巻・完結
見知らぬ場所に閉じ込められ、化け物と戦わされる最悪のデスゲームに放り込まれる恐怖が共通しています。次々と参加者が犠牲になる極限状態でのサバイバルと、その惨状を描く緊迫感が特徴です。
8ブラックアウト
黒井嵐輔/前川かずお
全4巻・完結
平凡な日常を送っていた主人公が、仮想世界のデスゲームに引きずり込まれ、現実の命を懸けて戦う点が共通しています。ゲーム内での死が現実の死に直結するスリル溢れるバトルアクションです。
9オンライン The Comic
雨蛙ミドリ/キョカツカサ
全23巻・連載中
日常が突如として命を賭けた死のゲームに変貌し、大切な人を守るために戦わなければならない過酷な設定が共通しています。負ければ身体機能を奪われるという、爆弾バトルとは異なる形の極限サバイバルが描かれています。
10DRAMAtical Murder
浅田 寅ヲ/Nitro+CHiRAL
全25巻・連載中
近未来の島を舞台に、流行のオンラインゲームがきっかけで強制的なバトルに巻き込まれていく展開が共通しています。SF的な世界観の中で繰り広げられるサバイバルと、背後に潜む謎を追うミステリー要素が楽しめます。