バキ外伝 拳刃の表紙
完結
1

時は昭和。後の「武神」愚地独歩は、まだ若く血気盛んな空手家であった。最強を求め、プロレスラーや人斬り、さらには猛獣の虎とも死闘を繰り広げる。未熟ながらもその拳に宿す刃は抜身だ。エゲツなくも凄絶な空手の秘技を炸裂させ、数々の強敵を打ち破っていく。これは若き独歩の成長と激闘を描く、血風舞う空手浪漫である。

アクションスポーツ
シェア

タグ

少年格闘技グロ歴史

関連作品